正しいおっぱいの触り方

巨乳好きやおっぱい好きなら、正しいおっぱいの触り方の基本を学習して気持ちよくおっぱいを揉めるようになりましょう。

「大好きなおっぱいくらい自由に揉ませてくれ」と思う人には関係ないでしょうが、たかがおっぱい、されどおっぱいの考え方でおっぱいを労わりながら揉むことで、相手の女性を普段以上に気持ちよくさせることができます。おっぱいの触り方次第で、女性のあそこの濡れ具合に変化がある事くらい、童貞男子でなければ分かりますね。女性がスムーズにおまたを開けてくれるよう、頑張って正しいおっぱいの揉み方を自分のものにしましょう。

まず、どのような体勢でおっぱいに触るかですが、当然、その時のシチュエーションによって前から触れるか、後ろから触れるかが変わってきます。その為、あまりに不自然に互いの体勢は変えない方が良いでしょう。急激に体制を変えると女性がびっくりしてそれだけで気持ちが覚めてしまうことがあります。ただ理想を言うならば、女性は男性に後ろからギュッと抱きしめられたいという願望を持っている場合が多いです。女性誌や女性コミックでよく見られるシチュエーションです。後ろから優しく肩や腰を引き寄せ、首筋や耳の後ろにキスする。そのまま後ろから抱きしめて、しばらくはその体勢でイチャイチャするのが良いでしょう。タイミングを見計らって、服の上からおっぱいを触るようにします。

常に念頭に置いておかなければならないのは、「優しく」と「徐々に」ということです。殆どの女性はこれだけで気持ち良くなれます。いきなりおっぱいを鷲掴みにされて強く揉みしだかれても、痛いだけで全然気持ちよくないのです。それどころか「この人は私のことを大切に思ってくれていない」と勘違いされてしまう可能性さえあります。もしもあなたが、「女性は男らしい男性に惹かれるはず。だから多少強引な方が男らしさをアピール出来て良い」という男性本位の考え方をもっているなら今のうちに考え方を改めましょう。

まず、服の上からのおっぱいの触り方ですが、前述したように優しくソフトな感じで触っていきます。素人の人はいきなりがばっとおっぱいを揉もうとしますが絶対にいけません。おっぱいの輪郭を確認するようにしながら、周りからゆっくりと乳首に向かってタッチするようにすると良いです。おっぱいを揉んでいくのは、ここから少しづつです。段々と力を入れて、両手でおっぱいを包み込むようにして揉むのですが、その際に唇や首筋へのキスは止めない方がより効果的です。

そして、服は男性が脱がせるようにします。この時に「脱がせて良い?」とか聞くのはタブーです。ここまでの段階で女性に明らかな抵抗がなければ、直接おっぱいを触ってほしいと思っている女性の方が圧倒的でしょう。言葉で一つ一つ確認することは決して優しさではありません。いちいち女性から了解を得る行為は一番大切なムードを壊すことにもなるからです。女性は男性よりもムードやその場の雰囲気を大切にしているということは知っておいた方が良いでしょう。

キスしたり、おっぱいを優しく揉みながら服やブラジャーを脱がしたら、肝心要のおっぱいがあらわになります。服の上からなら、生地のザラザラ感も手伝って乳首を刺激できましたが、ここからは完全に素手でおっぱいを触ることになります。基本は、服の上からの方法を同じで、優しく掌でおっぱいを包み込むように触るのですが、おっぱいを揉むだけではなく乳首の周りに指をはわすようにして焦らすことも効果的です。徐々に乳首を優しく摘まんだりクリクリするのも良いでしょう。摘まんでクリクリと、乳首の周りに指を這わして焦らすことの繰り返しだけでも、女性の興奮度は上昇し、それが吐息として確認できるようになります。

試しに自分の乳首の周囲を指で撫で回してみたら良いでしょう。大抵の男性も気持ち良さを感じることができるのではないでしょうか。乳首が大きく発達してる女性はなおさら気持ちいいということは容易に想像できるはずです。

そうやってゆっくりとおっぱいを揉んで、乳首を転がせた後に、やっとおっぱいに吸い付くことができますが、AV男優のようにちゅぱちゅぱと音をだして吸い付く必要は全くありません。AVはあくまでもオーバーアクションの作り物ですから、同じようにやっても女性からは気持ち悪いと思われるだけです。

おっぱいの舐め方や吸い付き方も優しくソフトで、徐々にという考え方は忘れてはいけません。相手の女性の反応を見ながら、おっぱいの輪郭にそって舌を這わして舐めあげたり、乳首の周りを舌を回転させながら舐める、乳首をペロンと舐めたり、優しく吸い付いてみる等、色々と試してみましょう。

このように、最初は優しくから、徐々に相手の女性の反応を見ながらおっぱいを揉んだり舐めたりしていくことが、正しいおっぱいの触り方です。決して強く強引に揉むことはいけないことではありませんが、徐々に段階を踏んで行っていくことが大切です。挿入して女性が悶えている段階にまでいくと、優しく触れる程度では逆に物足らないと思われるので、強めにおっぱいを揉んだり、乳首に吸い付くようにすれば良いのです。

おっぱいの触り方を追及していくと大変奥が深いですし、女性によっても、巨乳か貧乳かによっても感じ方が違います。おっぱい揉みの達人になるために、ここに書かれた基本位は覚えておきましょう。