巨乳は感度が悪いというのは本当か?

巨乳都市伝説というと大袈裟かも知れませんが、ちまたでよく言われている噂話に、巨乳は感度が悪いなんてことがあります。

ようするに、エッチして巨乳を触られた時に気持ち良いか、気持ち良くないのかということですが、巨乳のそれは貧乳の人に比べて気持ち良くないというのが、もっぱらの事実のように語られています。

さて、本当のところはどうなんでしょう?

巨乳マニアの管理人の私は、酒の席やキャバクラに行った際に、いつも女性に話のネタとしてそのことを質問するようにしています。
もちろん、貧乳の女性に聞いても仕方がないので、巨乳の女性に聞いています。

大体の答えは、「貧乳じゃないから比べられないから分からない」とか「十分気持ち良いけどw」という答えが殆どです。

おっぱいが大きくない人になったことがないから比べることが出来ないというのは当然ですね笑
それは貧乳の人が、巨乳の人の感度がわからないというのと同じです。

ほとんどの場合、「十分気持ち良い」というのが本音ではないでしょうか。

巨乳マニアの私は、普段から出会い系サイトでゲットする女性は巨乳に限定していますが、個人的な経験からいっても、巨乳の女性が感度が悪いと思ったことは一度もありません。

女性のおっぱいは巨乳であれ、貧乳であれ、更に言えば美乳であれ、優しくモミモミすれば気持ち良いのです。
何より、おっぱいの中で一番の性感帯は乳首であることは揺るがない事実なので、巨乳であっても最終的には乳首を攻めることで、女性はめちゃめちゃ気持ち良くなってくれます。

巨乳は感度が悪いと思ったひとは、おそらく巨乳を揉むことばかりに気が焦って、乳首に吸い付く時間が少ないのかもしれませんね。
巨乳の大きくて柔らかいおっぱいを揉むのが最高なのは解りますが、女性の立場に立ってみると、「乳首も忘れずにいっぱい攻めてね」ということになるのではないでしょうか。

時間をかけておっぱい全体を愛撫すれば、巨乳が感度が悪いという考えは吹き飛ぶはずです。

よって、巨乳の感度が悪いかどうかというのは、攻める男性の技量によるというのが本当だと思います。
もしも感度の良し悪しがあるなら単なる個人差ですね。

けっしておっぱいの大小ではないと思います。