気持ちいいおっぱいの揉み方

おっぱいが大好きな男性は大勢いても、おっぱいが嫌いな男性はまずいないでしょう。
男性の頭の中は思春期以降、女性のエロイ身体ばかり考えているのが普通です。とりわけ巨乳を日頃から妄想している人も多いと思います。

そんなおっぱいを揉んだり吸ったりして弄ぶのが男性の夢なら、女性も男性に気持ちよくおっぱいを揉んでもらいたいと思っています。

ここでは、女性を気持ちよくさせる、おっぱいの揉み方の基本を伝授するので、巨乳の女の子といちゃいちゃする機会があればぜひ一度お試し下さい。

まず、女性の多くは背後から男性に抱きしめられたいと思っています。
後ろから不意にギュッと抱きしめられるだけで胸がきゅんとするという女性は多く、そのことはレディコミに登場するイケメンがヒロインの主人公に告白する際に9割以上の確率でこのような構図が使われることでも分かります。

おっぱいを気持ち良く揉む方法は、第一に女性を後ろから抱きしめることです。
しかし、強引に抱きしめることは避けましょう。たまに強引な男が好みという女性がいますが、それは自分のタイプの男性に対して、強引に自分を奪って欲しいという願望が混じっているだけです。
あくまでも、女性を後ろから抱きしめるのは、優しく行うのが基本です。

そんな事よりも早くおっぱいを揉みたいと思っている人はもう少し我慢して下さい(笑)
女性を心底気持ちよくさせるには、ムード作りが一役買うことになるので、おっぱいに行く前の行動が非常に重要になります。

次に、女性の肩に優しく手を置いたり、首筋(うなじ)に顔を埋めましょう。女性が嫌がらないことを確認したら、そのまま首筋や肩に優しくキスします。ここまでいくと女性は既に濡れ濡れになっている可能性が高いです。

腰に手を回し、そのまま徐々に手をおっぱいに持っていきましょう。最初は服の上から揉むようにします。
おっぱい全体を下から上に覆うようにして掴み、優しく、でも無造作に揉みしだくようにします。あまりいないとは思いますが機械的な感じで同じ強さ、同じ手の動かし方で揉むのはやめましょう。

一分位揉んだら、後ろから女性を抱きしめている体勢はそのままに、女性の服を脱がしていきます。女性をブラジャー姿にしたら、一度、ブラジャーの隙間から片手を入れてみます。そして、おっぱいの柔らかさを確かめるようにゆっくりと揉み、更に女性の首筋にキスしたり、お腹の辺りをもう片方の手で支えるような感じでサワサワします。女性はお腹の辺りにも性感帯が集中しているので、この時点で既にパンティーはビショビショ状態になっていると思います。

ブラジャーを両手ではずし(片手で外すと遊び人と思われます)、完全に露わになったおっぱいを両手で下から包み込むように鷲づかみ状態にします。手がブラジャーの代わりをしているようなイメージすると良いでしょう。その状態で、おっぱいを揉みつつ、両手の人差し指や中指など、使いやすい指を使い、乳首の周りを撫でるように触りましょう。

時折、乳首を摘みつつ、乳首の周囲をなでるようにします。乳首を強く摘むのは、女性の反応を見てからになりますが、あくまでもソフトにつまみ、ソフトにコリコリするようにします。女性の反応を楽しみながら、乳首を弄んでみましょう。おっぱいの中で、乳首は最大の性感帯ですが、敏感かどうかは人それぞれです。乳首を触られて気持ち良くないという女性は稀ですので、乳首はおっぱい以上に時間をかけて攻めてみることをおすすめします。

そこまでして、初めておっぱいにしゃぶりつくことができます。ここまでの道のりが長いと感じる人もいるかもしれませんが、時間をかければかけるだけ、じらしというテクニックも同時に重なり、よりエクスタシーに達しやすい興奮状態を起こさせることができます。

まず、乳首は左右ともにチューチュー吸う素振りをみせます。女性からすればやっときたと思うのですが、すぐに止めておっぱい全体を愛撫するようにしましょう。おっぱい全体を舐め上げながら、時折乳首も舐めるという程度が一番です。ここでのポイントは、「吸う」のではなく「舐める」なので気をつけましょう。

先ほど、指を使用して乳首の周囲を回転するように撫でるように書きましたが、今度は舌で舐めまわすように乳首の周囲を刺激します。舐めては、たまに乳首を吸う、舐めては乳首を吸うを繰り返します。

あまりに焦らされる女性は「気持ちよすぎる」「もうだめ~」という絶頂直前の興奮状態かもしれません。アソコを直接触っているわけでもないのですが、ここまで焦らすと、声を出してハァハァよがる女性は多いですね。

こっちも、かなり興奮してますから、その後は自分の好きなようにおっぱいを揉んだり吸ったりして楽しみましょう。この時点で乳首はかなり刺激を求めている程度にまで敏感になっているので、多少強めに吸っても問題ありません。一応女性の反応を確認したり、直接「痛くない?」と聞きながら吸うと良いと思います。

巨乳ならばおっぱいを揉みしだきつつ、顔をうづめればこの世の極楽気分が味わえますし、乳首をわざと音をたててペロペロチュパチュパ吸うのも、そのエッチな音にお互いにさらに興奮を高めることもできるでしょう。

女性はアソコでしかいかないと思っている人が殆どでしょうが、おっぱいだけでいったという女性は私の周りに沢山います。もちろん、私がいかせたのですけれど(笑)

ここまで気持ちよくおっぱいを揉めたら、女性も男性もしたいことは一つですね。ここまでがおっぱいを攻める最高の前戯ということで、ここからがアソコを攻める前戯、そして本番へと移ります。男性に生まれたからには女性をテクニックで気持ちよくさせることは使命だと思います。頑張って下さい。