Dカップの巨乳少女のパイズリが最高だった

仕事が休みだった、ある日の日曜日、出会い系ハッピーメールの掲示板をチェックしていたら、18歳少女が割り切り募集していた。プロフでは153センチ42キロのDカップ、電話で会話OKなひとだけという条件だった。

Dカップが巨乳といえるかどうかは人それぞれだが、自分はおっぱいが大きいことと身体が細いうことの2つは同じくらい大切だと思っているので、とりあえず電話番号を書いてメールしてみた。

しばらく待っていると女の子から電話がかかってきた。

俺「もしもしー」
女「こんにちわ」
俺「18歳なの?」
女「うん、でも大学生だから大丈夫だよ」
俺「写メ送ってくれない?」
女「無理ー、悪用怖いもん」
俺「おっぱいでかいん?」
女「Dだけど、細いしスタイルは自信ある」

こんな感じで5分位話をしてみたが、女の子の話しやすい感じや、スタイルが良いという言葉を信じて会うことにした。そしてこの日の夜、女の子とあるスーパーの駐車場で待ち合わせをした。

現れた女の子は電話で言っていたとおり、小柄で細身、Dカップのおっぱいはスタイルと比較するとめちゃめちゃ大きくてエロかった。顔も思った以上に可愛く、小動物系で18歳という年齢よりも幼くみえた。

女の子を助手席に乗せ、あらかじめ下調べしておいた、近くのラブホにむかった。

俺「本当に大学生なん?」
女「うん、でもあんまり行ってないかな」
俺「こういうことよくしてるの?」
女「たまにかな、でも彼氏できたからやめると思う」

この子がハッピーメールを退会するかどうかは分からないが、もし本当ならこの日に出会うことができてラッキーだった。

色々話しているうちに目的のラブホに到着。パネルで部屋を選んで入室した。
俺「風呂一緒に入る?」
女「うん、入ろう」

女の子がワンピースを脱いだ。黒に赤いリボンがついたブラジャーがめちゃめちゃ良く似合う。細身の身体にDカップのおっぱいは、まるでロケットのようだった。細身で巨乳のアンバランスな感じがかなりエロかった。

これからその巨乳を思う存分揉みまくれると思うとテンションが上がった。

裸になると、パツパツの巨乳が女の子にぶら下がっていた。たまらず、イタズラするように女の子の乳首を摘まんでみた。
女「あん!」
俺「めちゃめちゃ感じてるやん笑」「おっぱい大きい女って感じにくいと思ってた」
女「えーどうやろ、私はおっぱい触られるとゾクゾクするかな」
俺「ふーん、じゃあめちゃめちゃ揉んでやるよw」
女「えー、エロイやばいー」

早々にシャワーを終わらせ、身体を拭いて2人でベッドに入った。

女の子を抱き寄せ、近くで顔をみると、幼いと思っていた顔がさらに幼く見えて興奮した。女の子の唇を吸いまくり、そのままDカップの巨乳を揉みだした。18歳のおっぱいはとにかく柔らかくて、手に吸い付くようにピチピチしていて最高のおっぱいだった。

おっぱいを揉みながら、ピンク色の陥没乳首を舌で吸い出したり、乳首を摘んでコリコリして楽しんだ。女の子にも自分の乳首を吸ってもらい、フェラも丁寧にしてもらった。

俺「パイズリってしたことある」
女「うーん、全くってことないけど、やり方よく分からない」
俺「ちょっとだけしてもらってもいい?」
女「いいけど、気持ちいいか分かんないよ」
俺「大丈夫や、そんなに良いおっぱいしてるから気持ちよくないことないよ」

ベッドの上で正座してもらい、女の子の目の前で仁王立ちした。
俺「ちんちん挟んでみて」
女「うん、こう?」

ビンビンに勃起したチンポをDカップの極上おっぱいで挟んでもらった。腰を動かしておっぱいに擦り付けるとめちゃめちゃ気持ちいい。
俺「そのままおっぱいに唾たらしてくれる?」
女「うん」

唾でぬるぬるになったおっぱいの間でチンポを動かすと更に何倍も気持ち良かった。あまりの気持ち良さにだんだんと足に力が入らなくなってきたので、「寝転がるからそのままパイズリ続けて」と言って、仰向けになって女の子の膝の上に腰を乗せた。

女「本当にきもちいいい?おっぱいからちんちんが逃げていくから難しいんやけど」
俺「めちゃめちゃ気持ちい良いよー本当に最高やわ」
女「ほんと?、もっと唾垂らしてみる?」
俺「うん、それにしても巨乳最高やなぁ笑」

女の子はじゅぼじゅぼと音をたてながらフェラしたあと、再度おっぱいに唾をたらしてパイズリを始めた。18歳の女の子にパイズリされていると思うとマジで興奮して最高の気分だった。

女の子は左右からチンポをおっぱいで挟んで、上下に動かしたり、亀頭を乳首に擦りつけたりしながら、分からないなりに頑張ってパイズリを続けた。自分は気持ちよさに耐え切れず、ひーひー声をだして喘いでいた。

パイズリだけで限界が近くなってきたのを感じたので、女の子にお願いしてそのまま生で挿入した。正常位では、おっぱいが上下にグルングルン揺れて、視覚的にも最高の眺めだった。本当は、騎乗位で舌からおっぱいを掴みながら突き上げたり、バックからおっぱいを鷲づかみしながら突きたかったのだが、そこまで発射を我慢することができなかった。

結局、正常位のまま、我慢の限界がきて、女の子のお腹やおっぱいに精子を出した。

女「すっごい出たんやけどw」
俺「うん、めちゃめちゃ気持ちよかったぁ。?最後に残ってるの吸いとって?」
女「うん、んっ・・チュチュチュッ」

女の子はお掃除フェラも拒否することなくしてくれて、吸いとった残りの精子を舌をだして見せてくれた。

女「シャワー浴びてくる」

おんなの子とはメール交換もしたし、一応、また会ってくれると言っていたので、パイズリして欲しいときにお願いしようと思っている。